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MERIT
特長

ARCHITECT
[ 建物の特長 ]

ひとつの建物を2分割。
上下階のメゾネットタイプ
上下階で空間を専有するメゾネット構造は、住人同士の振動や騒音トラブル等から解放します。
1・2階を広々使える贅沢空間で、快適な暮らしを実現する効率的な設計です。

LOCATION
[ 立地 ]

『駅近10分プロジェクト』
都心部への快適アクセス
利便性の高いエリアは、地価が高く供給量も限られます。
そのため駅前にはマンションが多く、一戸建て建設は難しいのが現状でした。
しかしデュープレジデンスは、利便性が高く、資産価値も維持しやすい
厳選された立地にのみ建築する『駅近10分プロジェクト』を掲げ、
駅前立地でありながら一戸建て水準のゆとりを実現しています。
マンションとは異なり、土地もオーナー様の大切な資産となってくれるのもポイントです。

FINANCE
[ 経済的メリット ]

よりリーズナブルに。
マンションでかかってくる
管理費・修繕積立金0円
一般的な分譲マンションでは、住宅購入費以外にも管理費や修繕積立費などの支出が毎月発生します。
しかしデュープレジデンスは、過剰な共有部分をカットしたシンプルな構造を採用しているため、
購入費や税金以外の固定費は不要です。
マンションと比べて毎月の出費を格段に抑えられるため、
無駄のない充実したライフプランが立てられます。
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デュープレジデンスの起源

合理的思想が生んだアイデア。
ロンドン発祥の2戸連棟住宅

ロンドンの高級住宅地・チェルシー地区には、2戸連棟型の住まいが数多く見られます。一つの建物をちょうど中央から左右対称に区分したこの建築様式は、イギリスでは「セミ・デタッチドハウス※」と名付けられ、地価の高い都心部を中心に普及。便利で快適な都市の生活環境を、通常の一戸建てよりもリーズナブルに享受できます。この建築様式はアメリカにも伝わり、 DUPLEX(デュープレックス)と名付けられ今なお人気を博しており、海外では一般的に広く建てられています。

セミ・デタッチドハウスとは?

ひとつの建物を2戸に活用するセミ・デタッチドハウスは、日本では「二軒長屋」と呼ばれ、江戸時代に広く普及しました。一棟の建物を中央で割った形となるため、それぞれの家に専用玄関と庭がつく点も特色です。イギリスでは子供を持つ家族が暮らすだけでなく、大学生が友人とシェアして住むケースも多く見られます。
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